- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/27 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない広告代理店事業であります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)その他の項目の調整額は各報告セグメントに配分されていない全社費用及び全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 15:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2016/06/27 15:25 - #4 業績等の概要
店舗につきましては、直営事業において平成27年6月に20店舗目となる「厚木店」を神奈川県に出店いたしました。フランチャイズ事業におきましては、平成28年2月に「日進東郷店」を愛知県に出店いたしましたが、九州エリアにて1店舗閉店となりました。よって、平成28年3月末日現在の営業店舗数は全国で合計78店舗となっております。なお、平成27年6月にフランチャイズ加盟店「山口防府店」の営業権を当社連結子会社であるスクエアツウ・ジャパン株式会社が譲受しております。
この結果、当連結会計年度の業績は売上高が44億55百万円(前期比4.4%増)、営業利益は73百万円(同229.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は72百万円(同182.2%増)となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりであります。
2016/06/27 15:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益・経常利益
営業利益は73百万円、経常利益は71百万円となりました。主な要因は、ブランド認知度アップ、直営店の新規出店ならびに既存店の質的向上の為に人材育成などに先行投資を行いつつも売上総利益率を重視した企画、販促活動を行ったことによるものであります。
⑤親会社株主に帰属する当期純利益
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