- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/29 10:03- #2 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/06/29 10:03- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため記載を省略しております。2020/06/29 10:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/29 10:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ77百万円の減少となり、18億26百万円となりました。これは主に現金及び預金が1億40百万円減少、売掛金が86百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ17百万円の増加となり、6億66百万円となりました。これは主に無形固定資産が67百万円、貸倒引当金が17百万円増加、繰延税金資産が14百万円減少したことによるものです。
(負債)
2020/06/29 10:03- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から固定資産の耐用年数と見積り、割引率は国債の流通利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
2020/06/29 10:03- #7 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの感染拡大により、世界的に外出や営業が制限されるとともに、日本においても政府より緊急事態宣言が発令され、消費や企業の経済活動が停滞する状況が続いております。これらの影響により、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性がありますが、提出日現在において影響額の合理的な算定は困難であります。
このような状況のもと、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当社の業績に関して、当社では、当該感染症による影響が2021年3月期第1四半期会計期間末まで続き、その後も2021年3月期末まで一定程度の影響があるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/29 10:03- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの感染拡大により、世界的に外出や営業が制限されるとともに、日本においても政府より緊急事態宣言が発令され、消費や企業の経済活動が停滞する状況が続いております。これらの影響により、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性がありますが、提出日現在において影響額の合理的な算定は困難であります。
このような状況のもと、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当社グループの業績に関して、当社グループでは、当該感染症による影響が2021年3月期第1四半期連結会計期間末まで続き、その後も2021年3月期末まで一定程度の影響があるものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/29 10:03- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は定額法を採用しております。
2020/06/29 10:03- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/06/29 10:03- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(5)敷金及び保証金
敷金及び保証金の時価については、固定資産(建物)の耐用年数をもとに国債の流通利回りを使用して算定する方法によっております。
(6)建設協力金
2020/06/29 10:03