営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1641万
- 2020年6月30日 -53.05%
- 770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/08/14 9:44
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない広告代理店事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アパレル事業においては、「シューラルー」が4月で開店1周年となりましたが、新型コロナウイルス感染防止対策を講じながらの営業となりました。緊急事態宣言中の休業はありませんでしたが、人員体制が整わない日が続くとともに、同店のテナント先の集客にも影響が及んでいることもあり、当第1四半期連結累計期間における同店購入客数は前年実績の9割弱となりました。また、緊急事態宣言後の5月後半と6月を比較すると、購入客数や一日当たりの売上高は回復傾向にあるものの、「ゴルフ・ドゥ!」のような大きな回復には至っておりません。2020/08/14 9:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高11億9百万円(前年同四半期比8.9%減)、営業利益7百万円(同53.1%減)、経常利益6百万円(同64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円(同448.5%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。