- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 11:11
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
なお、当社では買取時及び入会時等にもポイントを付与している為、売上時以外に付与したポイントに関しては、従来通りのポイント引当金として計上しております。
また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が46,517千円減少し、販売費及び一般管理費は38,772千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7,745千円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/14 11:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アパレル事業においては、低調であった8月、9月とは打って変わり、当第3四半期は好調に推移いたしました。緊急事態宣言の解除により来店客数が増加したことに加え、購買率も上昇しております。また、気温の低下と共に防寒着を中心とした冬物の動きが活発になり、12月は過去最高の月間売上高となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高42億73百万円(前年同四半期比11.8%増)、営業利益2億22百万円(同24.6%増)、経常利益2億25百万円(同27.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億11百万円(同66.4%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
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