経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -7066万
- 2024年9月30日
- 259万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2024/11/14 9:57
① 新株予約権者は、2025年3月期における、監査済みの当社有価証券報告書の損益計算書に記載される連結経常利益の合計額が90百万円を超過、且つ2025年3月期の自社サイト及び他社サイト販売金額合計が2,000百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、上記の連結経常利益の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正連結経常利益をもって判定するものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役又は使用人であることを要する。但し、任期満了による退任及び定年退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アパレル事業においては、7月が客数減少により厳しかったものの、8月、9月は猛暑に対して夏物の値下げ品が効果を発揮し、売上高は前年同月を上回りました。しかしながら、値下げ品販売に伴う粗利益率低下等により、当中間連結会計期間は黒字を維持することはできませんでした。2024/11/14 9:57
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は売上高29億5百万円(前中間連結会計期間は売上高28億54百万円)、営業利益1百万円(前中間連結会計期間は営業損失33百万円)、経常利益2百万円(前中間連結会計期間は経常損失70百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失28百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失88百万円)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。