アルペン(3028)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 55億5100万
- 2011年3月31日 +32.99%
- 73億8200万
- 2012年3月31日 +6.73%
- 78億7900万
- 2013年3月31日 -5.19%
- 74億7000万
- 2014年3月31日 -44.22%
- 41億6700万
- 2015年3月31日 -86.49%
- 5億6300万
- 2016年3月31日 -90.94%
- 5100万
- 2017年3月31日 +862.75%
- 4億9100万
- 2018年3月31日 +44.4%
- 7億900万
- 2019年3月31日
- -18億6000万
- 2020年3月31日
- 17億8100万
- 2021年3月31日 +542.06%
- 114億3500万
- 2022年3月31日 -65.57%
- 39億3700万
- 2023年3月31日 -19.38%
- 31億7400万
- 2024年3月31日 -90.49%
- 3億200万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 58億8800万
- 2026年3月31日 -24.15%
- 44億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウインター用品の既存店売上高は前年実績を下回りました。当期は商品構成やマーケティングを強化したことに対して一定の効果があったものの、12月~1月の気温が高く降雪も少なかったことで伸び悩む形となりました。2024/05/13 15:43
利益面につきましては、一部カテゴリにおける滞留在庫の消化促進に加えて、アパレルなど季節商品においてシーズン初期の動向が鈍く、クリアランス中心の動きとなったことで売上総利益率が低下いたしました。また、販売費及び一般管理費は、人件費等の上昇に加え、旗艦店を含む13店舗の出店や新倉庫の立ち上げ、店舗システムの更新などの活動により前年よりも増加いたしました。これらの結果として、当第3四半期連結累計期間の営業利益は前年を下回ることとなりました。
店舗の出退店の状況につきましては、スポーツ業態5店舗、ゴルフ業態3店舗、アウトドア業態5店舗を出店し、スポーツ業態2店舗、ゴルフ業態3店舗、アウトドア業態2店舗を閉鎖した結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数はスポーツ業態188店舗、ゴルフ業態196店舗、アウトドア業態24店舗の計408店舗となり、売場面積は6,585坪増加し262,201坪となりました。