純資産
連結
- 2016年6月30日
- 1025億8600万
- 2017年6月30日 +2.15%
- 1047億9200万
- 2018年6月30日 +0.27%
- 1050億7900万
個別
- 2016年6月30日
- 998億8900万
- 2017年6月30日 +0.9%
- 1007億9200万
- 2018年6月30日 -0.78%
- 1000億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、支払手形及び買掛金および一年内返済予定の長期借入金が増加する一方、長期借入金が減少したことによるものであります。2018/09/27 15:59
(純資産)
純資産は、利益剰余金が増加したこと等により287百万円増加し、105,079百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資有価証券」に表示していた2,761百万円、「その他」8,623百万円は、「その他」11,384百万円として組み替えております。2018/09/27 15:59
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「1年内返済予定の長期借入金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた16,387百万円は、「1年内返済予定の長期借入金」700百万円、「その他」15,687百万円として組み替えております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/09/27 15:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債及び収益並びに費用は、在外連結子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/09/27 15:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/27 15:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/27 15:59
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 1株当たり純資産額 2,588円28銭 2,595円38銭 1株当たり当期純利益金額 67円72銭 48円89銭
2.1株当たり当期純利益金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。