- #1 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下により店舗資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,469百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、営業用資産が建物及び構築物2,467百万円、その他1百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しております。
2026/09/24 15:55- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除売却損」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この結果、前事業年度の損益計算書において「特別損失」の「その他」に表示していた163百万円は、「固定資産除売却損」49百万円、「その他」113百万円として表示しております。
2026/09/24 15:55- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除売却損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「その他」に表示していた168百万円は、「固定資産除売却損」54百万円、「その他」113百万円として表示しております。
(追加情報)
2026/09/24 15:55