クオール HD(3034)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 14億6108万
- 2009年3月31日 +19.61%
- 17億4760万
- 2010年3月31日 +9.01%
- 19億503万
- 2011年3月31日 +10.19%
- 20億9911万
- 2012年3月31日 +29.57%
- 27億1973万
- 2013年3月31日 +29.02%
- 35億900万
- 2014年3月31日 +12.97%
- 39億6400万
- 2015年3月31日 -1.84%
- 38億9100万
- 2016年3月31日 -6.84%
- 36億2500万
- 2017年3月31日 +5.66%
- 38億3000万
- 2018年3月31日 +5.4%
- 40億3700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/25 15:14
主として、薬局事業における施設設備(建物付属設備)及び製薬事業における空調設備(建物付属設備)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」は、建設仮勘定を含んでおりません。2025/06/25 15:14
2. 当社の建物及び構築物は、主にクオール株式会社より賃借しているものであります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員、派遣社員を含んでおります。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/06/25 15:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、一部の子会社については定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 土地 69 2 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 53百万円 工具、器具及び備品 1 4 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 東北地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・その他 60百万円 関東地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 166 中部地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 53 近畿地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他 28 中国地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 8 四国地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 4 九州地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 3 合計 325
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。