- 3034
- 2026/09/10
- 時価
- 862億円
- PER 予
- 10.69倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 10:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 10:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 保険薬局事業2015/02/13 10:38
当第3四半期連結累計期間におきましては、ジェネリック医薬品の推進やセルフメディケーションなどの取り組み強化として、ドラッグストア機能をもったローソンクオール薬局港北新横浜二丁目店や駅クオール薬局JR新大阪店などを出店してまいりました。売上高は、既存店に加え、平成26年1月以降の新店及び新規取得子会社の売上が寄与し、堅調に推移いたしました。また、出店状況につきましては、新規出店15店舗、子会社化による取得10店舗の計25店舗を出店した一方、閉店により13店舗(うち売店9店舗)減少した結果、当社グループ全体での店舗数は直営店530店舗、フランチャイズ店2店舗となりました。この結果、売上高は前年同期比8,860百万円増加し76,906百万円(前年同期比13.0%増加)、営業利益は前年同期比626百万円増加し3,158百万円(前年同期比24.7%増加)となりました。
② その他事業