- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/25 17:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
※2.主に報告セグメントに帰属しない本社部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/25 17:15- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/25 17:15- #4 業績等の概要
また、出店状況につきましては、新規出店17店舗、子会社化による取得14店舗、事業譲受による取得1店舗の計32店舗を出店した一方、閉店により14店舗(うち売店9店舗)減少した結果、当社グループ全体での店舗数は直営店536店舗、フランチャイズ店2店舗となりました。
この結果、売上高は、103,242百万円(前年同期比11,928百万円 13.1%増加)、営業利益は、4,420百万円(前年同期比1,382百万円 45.5%増加)となりました。
b.その他事業
2015/06/25 17:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループ連結業績は、売上高114,363百万円(前年同期比13.3%増加)、営業利益4,243百万円(前年同期比101.6%増加)、経常利益4,262百万円(前年同期比93.0%増加)、当期純利益2,155百万円(前年同期比177.4%増加)となりました。
当連結会計年度におきましては、保険薬局事業では、新店の開発や積極的なM&Aに加えて、ジェネリック医薬品の推進やセルフメディケーションなどの取り組み強化として、ドラッグストア機能をもったローソンクオール薬局港北新横浜二丁目店や駅クオール薬局JR新大阪店などを出店してまいりました。売上高は、既存店に加え、当連結会計年度に出店した新店及び新規取得子会社の売上が寄与し、堅調に推移いたしました。この結果、売上高は、103,242百万円(前年同期比11,928百万円 13.1%増加)、営業利益は、4,420百万円(前年同期比1,382百万円 45.5%増加)となりました。その他事業では、クオールSDホールディングスグループの業績が好調に推移した結果、売上高は、11,121百万円(前年同期比1,468百万円 15.2%増加)、営業利益は、772百万円(前年同期比689百万円 836.8%増加)となりました。
営業利益から営業外収益と営業外費用を差引きした経常利益につきましては、4,262百万円(前年同期比93.0%増加)となりました。
2015/06/25 17:15- #6 追加情報、財務諸表(連結)
要支給額を計上しております。
この結果、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が179百万円減少しております。
2015/06/25 17:15