- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/11/13 14:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間においては、新薬による処方箋応需の増加を主な要因とした既存店での売上増加、前期開局の新店及び新規子会社の取得による売上増加等の要因により堅調に推移いたしました。
新規出店7店舗、事業譲受による取得1店舗、子会社化による取得13店舗の計21店舗を出店するとともに、店舗運営の効率化を図った結果、売上高は54,182百万円(前年同期比8.1%増加)、営業利益は2,695百万円(前年同期比63.0%増加)となりました。
② BPO受託事業
2015/11/13 14:27- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
BPO受託事業において、第1四半期連結会計期間より人件費等の原価計算を精緻化いたしました。それに伴い、売上高と発生費用の関連を見直すことで経営成績をより適正に表示するべく、従来販売費及び一般管理費として計上していたBPO受託事業関連費用の一部を売上原価へと表示区分を変更することといたしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、販売費及び一般管理費に表示していた524百万円を売上原価に組替えております。
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