- #1 その他の参考情報(連結)
(4) 有価証券届出書及びその添付書類
第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債発行 平成27年10月9日関東財務局長に提出
(5) 臨時報告書
2016/06/24 15:15- #2 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権付社債は、次のとおりであります。
平成27年10月9日取締役会決議 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換社債型新株予約権付社債間限定同順位特約付)
2016/06/24 15:15- #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成27年3月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 取得原価(百万円) | 差額(百万円) |
| ① 国債・地方債等 | ― | ― | ― |
| ② 社債 | ― | ― | ― |
| ③ その他 | ― | ― | ― |
| ① 国債・地方債等 | ― | ― | ― |
| ② 社債 | ― | ― | ― |
| ③ その他 | ― | ― | ― |
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額42百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。なお、非上場株式には、関連会社株式が10百万円含まれております。
当連結会計年度(平成28年3月31日)
2016/06/24 15:15- #4 業績等の概要
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
社債の発行による収入9,982百万円、長期借入金の返済による支出5,393百万円等により4,085百万円の収入(前年同期278百万円の収入)となりました。
2016/06/24 15:15- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、平成28年6月1日からこの有価報告書提出日までの転換社債型新株予約権付社債の転換により発行された株式数は、含まれておりません。
2016/06/24 15:15- #6 社債明細表、連結財務諸表(連結)
2.注記事項「連結貸借対照表関係 5偶発債務」をご参照ください。
3.転換社債型新株予約権付社債の内容
2016/06/24 15:15- #7 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。2016/06/24 15:15 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は48,825百万円となり、前連結会計年度末から8,404百万円増加しております。
これは主に、社債が9,647百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は21,096百万円となり、前連結会計年度末から1,943百万円増加しております。
2016/06/24 15:15- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務である買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。
借入金及び社債については、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的としたものであります。
変動金利の借入金は、金利の変動リスクにさらされておりますが、主に中途解約可能な借入契約内容にしており、担当部署で金利情勢を管理し、支払金利の変動リスクが高まった場合には、借り換えを含めた代替手段を考え、即時に対応できる管理体制を構築しております。
2016/06/24 15:15- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 普通株式増加数(株) | ― | 2,384,470 |
| (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) | ― | 2,384,470 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― |
2016/06/24 15:15