営業外費用
連結
- 2015年3月31日
- 2億1100万
- 2016年3月31日 +54.5%
- 3億2600万
個別
- 2015年3月31日
- 1億6300万
- 2016年3月31日 +66.87%
- 2億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましては、保険薬局事業では、C型肝炎治療薬による処方箋応需の増加を主な要因とした既存店での売上増加、前期開局の新店及び新規子会社の取得による売上増加等の要因により業績は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は115,308百万円(前年同期比11.7%増加)、営業利益は6,678百万円(前年同期比51.2%増加)となりました。BPO受託事業では、事業の選択と集中を行い、重要性が低くなった連結子会社1社を譲渡致しました。その結果、売上高は9,649百万円(前年同期比13.2%減少)となりましたが、収益性が改善したことにより営業利益は1,000百万円(前年同期比38.5%増加)となりました。2016/06/24 15:15
営業利益から営業外収益と営業外費用を差引きした経常利益につきましては、6,655百万円(前年同期比56.2%増加)となりました。
経常利益から特別利益と特別損失を差引きした税金等調整前当期純利益につきましては、6,396百万円(前年同期比64.8%増加)となりました。