営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年9月30日
- 39億4200万
- 2016年9月30日 -54.24%
- 18億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、工具、器具及び備品が105百万円、利益剰余金が73百万円減少し、繰延税金資産が31百万円増加しております。なお、前第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響は軽微であります。2016/11/14 13:46
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前四半期純利益が16百万円増加し、減価償却費が54百万円減少し、その他が11百万円増加しております。さらに、投資活動によるキャッシュ・フローにおける有形固定資産の取得による支出が27百万円減少しております。なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所にそれぞれ記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フローの状況2016/11/14 13:46
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが1,804百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローが2,070百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローが4,792百万円の収入となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ4,526百万円増加し、20,814百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。