営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 27億4000万
- 2016年9月30日 -13.65%
- 23億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 13:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 13:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2016/11/14 13:46
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、工具、器具及び備品が105百万円、利益剰余金が73百万円減少し、繰延税金資産が31百万円増加しております。なお、前第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響は軽微であります。
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおける税金等調整前四半期純利益が16百万円増加し、減価償却費が54百万円減少し、その他が11百万円増加しております。さらに、投資活動によるキャッシュ・フローにおける有形固定資産の取得による支出が27百万円減少しております。なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所にそれぞれ記載しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、概ね当初の計画通り進捗しており、売上高60,572百万円(前年同期比3.0%増加)、営業利益2,366百万円(前年同期比13.7%減少)、経常利益2,558百万円(前年同期比8.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,534百万円(前年同期比18.9%減少)となりました。2016/11/14 13:46
売上高につきましては、8月に予定していた大型M&Aの実施時期が10月にずれ込んだことにより若干の未達となりましたが、通期におきましては計画を達成する見込みであります。(当第2四半期の進捗) (百万円) 売上高 60,572 63,600 95.2% 営業利益 2,366 2,300 102.9% 経常利益 2,558 2,300 111.2%
セグメント別の業績は、次のとおりであります。