- 3034
- 2026/10/09
- 時価
- 913億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等に関する注記(連結)
- (注) 1.転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。2019/06/27 11:14
2.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/27 11:14
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額 59百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 取得原価(百万円) 差額(百万円) ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - - ① 国債・地方債等 - - - ② 社債 - - - ③ その他 - - -
当連結会計年度(2019年3月31日) - #3 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注) 1.当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の自己株式数には、信託が保有する自社の株式がそれぞれ、669,300株、539,500株含まれております。2019/06/27 11:14
2.発行済株式の株式数の増加3,057,285株は、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。
3.自己株式の株式数の増加66株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 社の連結子会社である株式会社セントフォローカンパニーとの株式交換の実施に伴う新株式発行による
増加であります(交換比率 1:930)。
2.転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。2019/06/27 11:14 - #5 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2019/06/27 11:14
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、55,219百万円となり、前連結会計年度末から3,884百万円増加しております。2019/06/27 11:14
これは主に、長期借入金が4,521百万円、短期借入金が900百万円増加した一方、社債が1,440百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は、39,017百万円となり、前連結会計年度末から3,081百万円増加しております。 これは主に、利益剰余金が2,819百万円、自己株式の処分により219百万円増加したことによるものであります。 - #7 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/27 11:14 - #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/06/27 11:14
該当事項はありません。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/27 11:14
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「1年内償還予定の社債」(前連結会計年度1,430百万円)は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 社債発行費2019/06/27 11:14
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社債発行費2019/06/27 11:14
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。
4.引当金の計上基準 - #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- 4 重要な非資金取引の内容2019/06/27 11:14
転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使
- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。2019/06/27 11:14
借入金及び社債については、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的としたものであります。
変動金利の借入金は、金利の変動リスクにさらされておりますが、主に中途解約可能な借入契約内容にしており、担当部署で金利情勢を管理し、支払金利の変動リスクが高まった場合には、借り換えを含めた代替手段を考え、即時に対応できる管理体制を構築しております。 - #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 11:14
(注)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 普通株式増加数(株) 2,984,641 - (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) 2,984,641 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 -
1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度604,125株、当連結会計年度476,077株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度539,500株、当連結会計年度396,000株であります。