営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 90億9100万
- 2019年3月31日 -22.45%
- 70億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 61億600万
- 2019年3月31日 -67.49%
- 19億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。2019/06/27 11:14
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.主に報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。2019/06/27 11:14
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 11:14
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において、出店状況は、新規出店17店舗、事業譲受けによる取得1店舗、子会社化による取得49店舗の計67店舗増加した一方、閉店等により19店舗減少した結果、当社グループ全体で店舗数は766店舗となりました。業績につきましては、調剤報酬・薬価改定の大きな影響がありましたが、2019年1月に関西を中心に25店舗展開をしている株式会社ニチホスの株式を取得する等、積極的なM&Aを実施いたしました。さらに、国の求めるかかりつけ薬局機能を推進し、後発品体制加算や地域支援体制加算の取得店舗数を着実に伸ばしてまいりました。2019/06/27 11:14
その結果、売上高は前年同期比962百万円減少し134,122百万円(前年同期比0.7%減少)、営業利益は前年同期比2,303百万円減少し6,349百万円(前年同期比26.6%減少)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、84,629百万円となり、前連結会計年度末から3,611百万円増加しております。