繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 16億6100万
- 2020年3月31日 +15.89%
- 19億2500万
個別
- 2019年3月31日
- 8億7000万
- 2020年3月31日 +4.83%
- 9億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/22 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 -百万円 56百万円 繰延税金負債合計 △65 △47 繰延税金資産(負債)の純額 870 912 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/22 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が375百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である藤永製薬株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額187百万円、将来減算一時差異に関する評価性引当額を78百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与関連費用 762百万円 824百万円 繰延税金負債合計 △123 △575 繰延税金資産(負債)の純額 1,661 1,448 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 保険薬局事業においては新型コロナウイルス感染症により、患者の医療機関受診抑制及び医療機関の外来診療の抑制、処方日数の長期化等の影響が2021年3月期の業績に及ぶと認識しております。2020/07/22 10:00
当社においては、新型コロナウィルス感染症の影響が2020年9月頃まで継続すると仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、上記見積りは財務諸表作成時において入手可能な情報に基づくものの、新型コロナウィルス感染症の感染状況やその経済環境への影響が変化した場合には、翌年度の財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 保険薬局事業においては新型コロナウイルス感染症により、患者の医療機関受診抑制及び医療機関の外来診療の抑制、処方日数の長期化等の影響が2021年3月期の業績に及ぶと認識しております。2020/07/22 10:00
当社グループにおいては、新型コロナウィルス感染症の影響が2020年9月頃まで継続すると仮定して、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、上記見積りは連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づくものの、新型コロナウィルス感染症の感染状況やその経済環境への影響が変化した場合には、翌年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。