建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 63億400万
- 2021年3月31日 +1.21%
- 63億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額の「その他」は、建設仮勘定は含んでおりません。2021/07/27 9:06
3. 当社の建物及び構築物は、主にクオール株式会社より賃借しているものであります。
4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員、派遣社員を含んでおります。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/07/27 9:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 0百万円 工具、器具及び備品 - 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/07/27 9:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 4百万円 工具、器具及び備品 - 3 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/07/27 9:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 62百万円 工具、器具及び備品 5 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/07/27 9:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 関東地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・その他 239百万円 中部地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 6 近畿地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他 24 九州地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 25 合計 295
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。