クオール HD(3034)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 15億8171万
- 2009年3月31日 +25.81%
- 19億8997万
- 2010年3月31日 +24.33%
- 24億7420万
- 2011年3月31日 +7.7%
- 26億6482万
- 2012年3月31日 +27.12%
- 33億8760万
- 2013年3月31日 +21.3%
- 41億900万
- 2014年3月31日 +14.14%
- 46億9000万
- 2015年3月31日 +1%
- 47億3700万
- 2016年3月31日 +1.27%
- 47億9700万
- 2017年3月31日 +8.8%
- 52億1900万
- 2018年3月31日 -0.38%
- 51億9900万
- 2019年3月31日 +13.19%
- 58億8500万
- 2020年3月31日 +7.12%
- 63億400万
- 2021年3月31日 +1.21%
- 63億8000万
- 2022年3月31日 -1.02%
- 63億1500万
- 2023年3月31日 +7.97%
- 68億1800万
- 2024年3月31日 +2.24%
- 69億7100万
- 2025年3月31日 +25.51%
- 87億4900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」は、建設仮勘定を含んでおりません。2025/06/25 15:14
2. 当社の建物及び構築物は、主にクオール株式会社より賃借しているものであります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員、派遣社員を含んでおります。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 土地 69 2 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 15:14
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 53百万円 工具、器具及び備品 1 4 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 東北地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・のれん・その他 60百万円 関東地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 166 中部地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 53 近畿地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他 28 中国地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 8 四国地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 4 九州地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 3 合計 325
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。