建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 68億1800万
- 2024年3月31日 +2.24%
- 69億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額の「その他」は、建設仮勘定を含んでおりません。2024/06/28 9:43
2. 当社の建物及び構築物は、主にクオール株式会社より賃借しているものであります。
3.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員、派遣社員を含んでおります。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 13百万円 工具、器具及び備品 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 工具、器具及び備品 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 9:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 44百万円 24百万円 工具、器具及び備品 1 1 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 9:43
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。地区名 用途 種類 金額 北海道地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 2百万円 東北地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品 2 関東地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・のれん 388 中部地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・その他 43 近畿地区 店舗等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・その他 24 中国地区 店舗等 土地 0
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。