- 3034
- 2026/10/06
- 時価
- 928億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/02/14 9:50
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高124,545百万円(前年同期比3.1%増加)、営業利益6,921百万円(前年同期比49.5%増加)、経常利益7,072百万円(前年同期比45.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,155百万円(前年同期比88.5%増加)となりました。また、EBITDAについては、10,443百万円(前年同期比29.0%増加)となりました。2022/02/14 9:50
また、当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、103,008百万円となり、前連結会計年度末から2,437百万円増加しております。これは主に、のれんが937百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が664百万円減少した一方、商品及び製品が3,286百万円、現金及び預金が799百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、60,658百万円となり、前連結会計年度末から1,921百万円増加しております。これは主に、賞与引当金が1,103百万円、長期借入金が816百万円、1年内返済予定の長期借入金が763百万円、社債が664百万円減少した一方、買掛金が5,099百万円増加したことによるものであります。