- 3053
- 2026/10/16
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 78.7倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.62倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ペッパーフードサービス(3053)の外部顧客への売上高 - 商品販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 5795万
- 2017年3月31日 -74.56%
- 1474万
- 2017年6月30日 +120.36%
- 3248万
- 2017年9月30日 +58.02%
- 5133万
- 2017年12月31日 +50.92%
- 7747万
- 2018年3月31日 -61.51%
- 2981万
- 2018年6月30日 +168.99%
- 8021万
- 2018年9月30日 +70.56%
- 1億3680万
- 2018年12月31日 +53.13%
- 2億949万
- 2019年3月31日 -74.7%
- 5300万
- 2019年6月30日 +101.89%
- 1億700万
- 2019年9月30日 +44.86%
- 1億5500万
- 2019年12月31日 +35.48%
- 2億1000万
- 2020年3月31日 -77.62%
- 4700万
- 2020年6月30日 +240.43%
- 1億6000万
個別
- 2012年12月31日
- 3046万
- 2013年3月31日 -78.85%
- 644万
- 2013年6月30日 +102.31%
- 1303万
- 2013年9月30日 +61.9%
- 2110万
- 2013年12月31日 +68.53%
- 3557万
- 2014年3月31日 -80.53%
- 692万
- 2014年6月30日 +112.52%
- 1471万
- 2014年9月30日 +55.77%
- 2292万
- 2014年12月31日 +92.55%
- 4413万
- 2015年3月31日 -79.61%
- 900万
- 2015年6月30日 +113.49%
- 1921万
- 2015年9月30日 +62.74%
- 3126万
- 2015年12月31日 +52.74%
- 4776万
- 2016年3月31日 -77.56%
- 1071万
- 2016年6月30日 +137.07%
- 2540万
- 2016年9月30日 +59.87%
- 4062万
- 2020年9月30日 +480.98%
- 2億3600万
- 2020年12月31日 +37.71%
- 3億2500万
- 2021年3月31日 -85.23%
- 4800万
- 2021年6月30日 +122.92%
- 1億700万
- 2021年9月30日 +24.3%
- 1億3300万
- 2021年12月31日 +41.35%
- 1億8800万
- 2022年3月31日 -74.47%
- 4800万
- 2022年6月30日 +79.17%
- 8600万
- 2022年9月30日 +52.33%
- 1億3100万
- 2022年12月31日 +19.85%
- 1億5700万
- 2023年3月31日 -91.08%
- 1400万
- 2023年6月30日 +114.29%
- 3000万
- 2023年9月30日 +56.67%
- 4700万
- 2023年12月31日 +40.43%
- 6600万
- 2024年3月31日 -78.79%
- 1400万
- 2024年6月30日 +92.86%
- 2700万
- 2024年12月31日 +122.22%
- 6000万
- 2025年6月30日 -56.67%
- 2600万
- 2025年12月31日 +103.85%
- 5300万
- 2026年6月30日 -52.83%
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/26 15:39
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
- #2 事業の内容
- 当社は、一般的に高級料理といわれるステーキやその他肉類を中心とした加熱料理を、感熱センサー付電磁調理器を用いた独自の店舗運営システムにより、手頃な価格で素早くお客様に提供する「いきなり!ステーキ」店舗の展開を主力事業としております。2026/03/26 15:39
当社は「いきなり!ステーキ」を柱として、オーダーカットステーキ店の「炭焼ステーキくに」、とんかつ店の「こだわりとんかつ かつき亭」、和牛・国産牛のみを使用したすき焼き専門店「すきはな」、海鮮居酒屋店「かいり」のレストラン事業や、とんかつソース、冷凍いきなり!ガーリックライス・いきなり!ステーキセット等の商品販売事業を行っております。
(1)いきなり!ステーキ事業 - #3 報告セグメントの概要
- 当社は、各店舗において商品を提供及び販売する飲食業を営んでおります。2026/03/26 15:39
したがって、当社は店舗における提供商品及びサービス提供形態を基礎とした業態別セグメントから構成されており、「いきなり!ステーキ事業」、「レストラン事業」及び「商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「いきなり!ステーキ事業」は本格炭火焼き厚切りステーキをリーズナブルに提供する「いきなり!ステーキ」を運営しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/03/26 15:39
(注)1.従業員数は就業人員数であり、( )内にアルバイト・パートタイマー(1人1日8時間換算による年間の平均人数)、人材会社からの派遣社員及び、嘱託社員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) レストラン事業 32 (32) 商品販売事業 2 (-) その他 10 (1)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度における売上高は648百万円(前期比59.1%増)、セグメント損失は70百万円(前期は25百万円のセグメント利益)となりました。2026/03/26 15:39
(商品販売事業)
商品販売事業につきましては、「冷凍ワイルドステーキ」「冷凍ガーリックライス」「冷凍ハンバーグ」の他、家庭でもお店の味が楽しめるよう、オリジナルスパイスやソースを自社サイト及び各大手モールにて出店販売いたしました。また、デリバリー専門ブランドとして、株式会社SBICとライセンス契約による『いきなり!やきにく』を展開しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) その他の営業収入2026/03/26 15:39
主なその他の営業収入は、フランチャイズ加盟契約に基づき受領したロイヤリティ収入によるものです。ロイヤリティ収入は、フランチャイズ加盟店の売上高に一定割合を乗じてその発生時点で収益を認識しております。また、商品販売事業では商品を引き渡した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
7.重要なヘッジ会計の方法