- 3053
- 2026/10/09
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 76.4倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.51倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ペッパーフードサービス(3053)の外部顧客への売上高 - レストラン事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 22億5253万
- 2017年3月31日 -75.85%
- 5億4400万
- 2017年6月30日 +100.23%
- 10億8925万
- 2017年9月30日 +46.13%
- 15億9172万
- 2017年12月31日 +30.71%
- 20億8048万
- 2018年3月31日 -80.75%
- 4億41万
- 2018年6月30日 +91.8%
- 7億6801万
- 2018年9月30日 +49.04%
- 11億4464万
- 2018年12月31日 +32.26%
- 15億1391万
- 2019年3月31日 -78%
- 3億3300万
- 2019年6月30日 +102.7%
- 6億7500万
- 2019年9月30日 +49.04%
- 10億600万
- 2019年12月31日 +37.57%
- 13億8400万
- 2020年3月31日 -77.82%
- 3億700万
- 2020年6月30日 +52.44%
- 4億6800万
個別
- 2012年12月31日
- 13億1255万
- 2013年3月31日 -77.43%
- 2億9621万
- 2013年6月30日 +107.91%
- 6億1587万
- 2013年9月30日 +55.13%
- 9億5539万
- 2013年12月31日 +59.05%
- 15億1959万
- 2014年3月31日 -60.67%
- 5億9766万
- 2014年6月30日 +125.63%
- 13億4847万
- 2014年9月30日 +13.3%
- 15億2785万
- 2014年12月31日 +35.73%
- 20億7378万
- 2015年3月31日 -73.53%
- 5億4889万
- 2015年6月30日 +115.79%
- 11億8444万
- 2015年9月30日 +57.74%
- 18億6837万
- 2015年12月31日 +33.83%
- 25億48万
- 2016年3月31日 -77.35%
- 5億6640万
- 2016年6月30日 +97.46%
- 11億1840万
- 2016年9月30日 +51.29%
- 16億9204万
- 2020年9月30日 -55.62%
- 7億5100万
- 2020年12月31日 +45.01%
- 10億8900万
- 2021年3月31日 -76.03%
- 2億6100万
- 2021年6月30日 +81.61%
- 4億7400万
- 2021年9月30日 +47.89%
- 7億100万
- 2021年12月31日 +43.94%
- 10億900万
- 2022年3月31日 -79.78%
- 2億400万
- 2022年6月30日 +124.51%
- 4億5800万
- 2022年9月30日 +52.18%
- 6億9700万
- 2022年12月31日 +37.02%
- 9億5500万
- 2023年3月31日 -74.66%
- 2億4200万
- 2023年6月30日 +91.74%
- 4億6400万
- 2023年9月30日 +23.49%
- 5億7300万
- 2023年12月31日 +17.28%
- 6億7200万
- 2024年3月31日 -84.97%
- 1億100万
- 2024年6月30日 +90.1%
- 1億9200万
- 2024年12月31日 +111.98%
- 4億700万
- 2025年6月30日 -29.73%
- 2億8600万
- 2025年12月31日 +126.57%
- 6億4800万
- 2026年6月30日 -46.6%
- 3億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/26 15:39
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
- #2 事業の内容
- 当社は、一般的に高級料理といわれるステーキやその他肉類を中心とした加熱料理を、感熱センサー付電磁調理器を用いた独自の店舗運営システムにより、手頃な価格で素早くお客様に提供する「いきなり!ステーキ」店舗の展開を主力事業としております。2026/03/26 15:39
当社は「いきなり!ステーキ」を柱として、オーダーカットステーキ店の「炭焼ステーキくに」、とんかつ店の「こだわりとんかつ かつき亭」、和牛・国産牛のみを使用したすき焼き専門店「すきはな」、海鮮居酒屋店「かいり」のレストラン事業や、とんかつソース、冷凍いきなり!ガーリックライス・いきなり!ステーキセット等の商品販売事業を行っております。
(1)いきなり!ステーキ事業 - #3 報告セグメントの概要
- 当社は、各店舗において商品を提供及び販売する飲食業を営んでおります。2026/03/26 15:39
したがって、当社は店舗における提供商品及びサービス提供形態を基礎とした業態別セグメントから構成されており、「いきなり!ステーキ事業」、「レストラン事業」及び「商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
「いきなり!ステーキ事業」は本格炭火焼き厚切りステーキをリーズナブルに提供する「いきなり!ステーキ」を運営しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/03/26 15:39
(注)1.従業員数は就業人員数であり、( )内にアルバイト・パートタイマー(1人1日8時間換算による年間の平均人数)、人材会社からの派遣社員及び、嘱託社員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) いきなり!ステーキ事業 271 (796) レストラン事業 32 (32) 商品販売事業 2 (-)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 沿革
- 法人改組後から現在までの沿革は下表のとおりであります。2026/03/26 15:39
年月 事項 1985年10月 東京都墨田区向島三丁目に有限会社くに(現 株式会社ペッパーフードサービス)を設立(出資金5,000千円)し、レストラン事業を開始 1987年11月 東京都墨田区にステーキレストラン「ステーキくに」両国店(「炭焼ステーキくに」両国店)を開店 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社は年初より『漸進』を当社のテーマとして、お客様へ安心・安全な商品の提供を最優先課題としながら、既存店のDX化の推進や、新業態の開発・出店、アジアを中心とした海外展開に注力いたしました。2026/03/26 15:39
レストラン事業は出店コストの発生などにより利益が大幅に減少いたしました。一方、いきなり!ステーキ事業は依然として好調に推移しており、同事業が全社業績を牽引した結果、全社営業利益は2期連続で黒字を達成いたしました。しかしながら、収益性の低下した店舗資産について減損損失97百万円を特別損失として計上したことなどから、当期純利益は赤字となりました。
これらの結果、当事業年度における売上高は14,553百万円(前期比4.0%増)、営業利益は42百万円(前期比44.8%減)、経常利益は44百万円(前期比56.8%減)、当期純損失は114百万円(前期は28百万円の当期純利益)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/26 15:39
当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は436百万円となりました。その主な内容はいきなり!ステーキ事業及びレストラン事業における新規出店及び改修工事等による設備投資であります。
なお、当事業年度中に重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/03/26 15:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項前事業年度 当事業年度 減損損失 固定資産 減損損失 固定資産 いきなり!ステーキ事業 42 447 42 601 レストラン事業 0 65 54 89
① 算出方法 - #9 重要な契約等(連結)
- 3.契約終了の意思表示は書面をもって契約期間満了の180日前までに行い、契約終了の意思表示をしない場合は自動的に5年間の契約更新としております。2026/03/26 15:39
4.2025年12月31日現在の加盟者数は21、契約店舗数は37であり、いきなり!ステーキ事業36店舗及びレストラン事業1店舗、計37店舗の営業を開始しております。
(2)当社は、業務受託者との間で下記の契約を締結しております。