- 3053
- 2026/09/02
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 76.78倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.53倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.第3四半期会計期間において、第三者割当による第2回新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ112,556千円増加しております。2014/10/24 14:49
上記の結果、当第3四半期累計期間において資本金が112,556千円増加し、資本剰余金が563,486千円減少し、利益剰余金が676,043千円増加しております。なお、当第3四半期会計期間末においては資本金が834,237千円、資本剰余金が114,750千円及び利益剰余金が64,541千円となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べて633百万円増加し2,489百万円となりました。これは主に、買掛金が294百万円増加したこと、借入金が240百万円増加したこと、前受金(流動負債・その他)が42百万円増加したこと、未払消費税(流動負債・その他)が26百万円増加したこと及び受入保証金が27百万円増加したことによるものです。2014/10/24 14:49
純資産は、前事業年度末に比べて559百万円増加し、1,021百万円となりました。これは主に、第29期定時株主総会にて資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を決議したこと、第2回新株予約権の一部行使が行われたこと、四半期純利益を327百万円計上したことなどにより、資本金が114百万円増加及び資本剰余金が561百万円減少並びに利益剰余金が1,003百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前事業年度末に比べて9.0ポイント増加して28.9%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題