当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 3832万
- 2015年3月31日 +37.5%
- 5270万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べて104百万円増加し、2,991百万円となりました。これは主に、買掛金が145百万円増加したこと及び未払金が67百万円減少したことによるものです。2015/04/24 16:43
純資産は、前事業年度末に比べて6百万円増加し、1,203百万円となりました。これは主に、四半期純利益を52百万円計上したこと及び配当による剰余金の処分により利益剰余金が6百万円減少したこと並びに新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ5百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前事業年度末から0.6ポイント減少し、28.5%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/24 16:43
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 13円32銭 17円81銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 38,328 52,700 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 38,328 52,700 普通株式の期中平均株式数(株) 2,878,002 2,959,519 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 13円23銭 17円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 19,789 13,500 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -