- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△465,373千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/07/29 16:40- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/29 16:40
- #3 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、平成28年12月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成した場合は連結損益計算書)における売上高が23,200百万円を超過し、かつ、営業利益が1,031百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使する事が出来るものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(2)割当日から本新株予約権の行使期間が満了するまでの間に、いずれかの連続する5取引日において東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が一度でも本新株予約権の発行決議日前営業日終値に60%を乗じた価格(1円未満切り捨て)を下回った場合、上記(1)の条件を満たしている場合でも、本新株予約権を行使することが出来ないものとする。
2016/07/29 16:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外におけるペッパーランチ事業では、各店舗の売上は、引き続き好調に推移しており、新規出店に伴う機器等の売却、ロイヤリティ収入などの売上高は162百万円(前年同期比4.8%増)となりました。
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,720百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は494百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、新規出店数は41店舗(うち海外31店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は375店舗となりました。
② レストラン事業
2016/07/29 16:40