純資産
連結
- 2017年12月31日
- 42億8682万
- 2018年9月30日 +16.56%
- 49億9669万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて6,813百万円増加し、18,325百万円となりました。これは主に、買掛金が2,374百万円増加したこと、未払金が626百万円増加したこと、預り金が617百万円増加したこと及び借入金が1,810百万円増加したことによるものです。2018/11/09 17:03
純資産は、前連結会計年度末に比べて709百万円増加し、4,996百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,156百万円計上したこと及び配当により剰余金を621百万円処分したことにより、利益剰余金が534百万円増加したこと並びに新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ43百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前連結会計年度末から6.1ポイント減少し、20.6%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2018/11/09 17:03
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えております。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。