四半期報告書-第34期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
有報資料
(1)経営成績に関する分析
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の各種政策等により、企業収益や雇用改善などを背景として緩やかな景気回復基調で推移いたしましたが、米中貿易摩擦に見られる保護主義の台頭などによる世界経済の不確実性の高まりにより、先行き不透明な状況が続いております。
外食産業におきましては、個人消費は緩やかに持ち直しているものの、人手不足による人件費の増加やコンビニなどの他業種とのお客様獲得競争も激化しており、依然として厳しい経営環境が続いております。
こうした状況のもと、当社グループは「正笑 挑戦する人生に未来は、輝きを増してやって来る!」を基本方針として、ペッパーランチ事業の新規出店18店舗及びいきなり!ステーキ事業の新規出店200店舗(直営80店舗、FC120店舗)を目標に業容の拡大に取り組むと共に、引き続きお客様への安心・安全な商品提供ができる体制強化に努めてまいりました。
また、平成30年9月27日(日本時間)には日本企業の外食産業としては初となる米国NASDAQ市場に米国預託証券(ADR)を上場しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は45,023百万円(前年同期比79.7%増)、営業利益は2,394百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益は2,430百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,156百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
① ペッパーランチ事業
ペッパーランチ事業につきましては、8月に「美味しさ!プラス!ビーフペッパーライス重」と「サーロインステーキ重」のテイクアウト専用商品の発売を12店舗で開始し、実施店舗を順次拡大しております。
海外におけるペッパーランチ事業では、7月にRann Foods Inc社と米国・グアムのフランチャイズ契約を締結し、今年11月に1号店を出店する予定です。新規出店に伴う機器等の売却、ロイヤリティ収入などの売上高は280百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,628百万円(前年同期比8.0%増)、セグメント利益1,002百万円(前年同期比2.6%増)となりました。また、新規出店数は30店舗(うち海外24店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は456店舗となりました。
② レストラン事業
レストラン事業につきましては、既存店の売上並びに利益の向上に努めてまいりました。また、ステーキ業態「炭焼ステーキくに」では、赤坂店、両国店において月1回の「美味しいステーキを楽しく食べる夕べ」異業種交流会を継続的に開催し、ブランドイメージの向上に取り組んでまいりました。
しかしながら、店舗の退店及び業態変更もあり、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,144百万円(前年同期比28.1%減)、セグメント利益は82百万円(前年同期比26.9%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は16店舗となりました。
③ いきなり!ステーキ事業
いきなり!ステーキ事業につきましては、赤坂サカスで開催された「TBS夏サカス2018年デジタル&グルメパーク」(7/14~9/2)に昨年に続き4回目となる出店をいたしました。
また、7月17日より日本航空株式会社(JAL)とマイレージの提携を開始し、JALマイルが肉マネーに交換可能となりました(9,000マイルで肉マネー10,000円相当の肉マネーと交換可能)。
いきなり!ステーキ300号店達成記念キャンペーンとして、3日間限定(8/6~8/8)でワイルドステーキ300gを1,000円(税抜き)で販売し、第二弾としてリブロース3種類を7日間限定(9/3~9/9)で、値下げキャンペーンを実施いたしました。
また、株式会社ZOZO「ZOZOTOWN」とのクーポンキャンペーン(9/10~9/30)を実施いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は38,113百万円(前年同期比109.4%増)、セグメント利益は3,657百万円(前年同期比103.8%増)となりました。また、新規出店数は149店舗(うち海外7店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は335店舗となりました。
④ 商品販売事業
商品販売事業につきましては、「とんかつソース」、「冷凍ペッパーライス」、「冷凍ハンバーグ」、家庭でも味わえる「いきなり!ステーキセット」のネット販売の売上及びいきなり!ステーキのコラボスナック等のロイヤリティ収入により、当第3四半期連結累計期間における売上高は136百万円(前年同期比166.5%増)、セグメント利益は14百万円(前年同期比514.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて7,523百万円増加し、23,321百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,288百万円増加したこと、売掛金が652百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が3,528百万円増加したこと並びに敷金及び保証金が507百万円増加したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて6,813百万円増加し、18,325百万円となりました。これは主に、買掛金が2,374百万円増加したこと、未払金が626百万円増加したこと、預り金が617百万円増加したこと及び借入金が1,810百万円増加したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べて709百万円増加し、4,996百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,156百万円計上したこと及び配当により剰余金を621百万円処分したことにより、利益剰余金が534百万円増加したこと並びに新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ43百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前連結会計年度末から6.1ポイント減少し、20.6%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。
なお、次の計画は、前連結会計年度において計画中であった主要な設備に加えて、第2四半期連結会計期間に計画したものであり、当第3四半期連結会計期間において、計画に著しい変更はありません。
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の各種政策等により、企業収益や雇用改善などを背景として緩やかな景気回復基調で推移いたしましたが、米中貿易摩擦に見られる保護主義の台頭などによる世界経済の不確実性の高まりにより、先行き不透明な状況が続いております。
外食産業におきましては、個人消費は緩やかに持ち直しているものの、人手不足による人件費の増加やコンビニなどの他業種とのお客様獲得競争も激化しており、依然として厳しい経営環境が続いております。
こうした状況のもと、当社グループは「正笑 挑戦する人生に未来は、輝きを増してやって来る!」を基本方針として、ペッパーランチ事業の新規出店18店舗及びいきなり!ステーキ事業の新規出店200店舗(直営80店舗、FC120店舗)を目標に業容の拡大に取り組むと共に、引き続きお客様への安心・安全な商品提供ができる体制強化に努めてまいりました。
また、平成30年9月27日(日本時間)には日本企業の外食産業としては初となる米国NASDAQ市場に米国預託証券(ADR)を上場しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は45,023百万円(前年同期比79.7%増)、営業利益は2,394百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益は2,430百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,156百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
① ペッパーランチ事業
ペッパーランチ事業につきましては、8月に「美味しさ!プラス!ビーフペッパーライス重」と「サーロインステーキ重」のテイクアウト専用商品の発売を12店舗で開始し、実施店舗を順次拡大しております。
海外におけるペッパーランチ事業では、7月にRann Foods Inc社と米国・グアムのフランチャイズ契約を締結し、今年11月に1号店を出店する予定です。新規出店に伴う機器等の売却、ロイヤリティ収入などの売上高は280百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,628百万円(前年同期比8.0%増)、セグメント利益1,002百万円(前年同期比2.6%増)となりました。また、新規出店数は30店舗(うち海外24店舗)であり、ペッパーランチ事業全体の店舗数は456店舗となりました。
② レストラン事業
レストラン事業につきましては、既存店の売上並びに利益の向上に努めてまいりました。また、ステーキ業態「炭焼ステーキくに」では、赤坂店、両国店において月1回の「美味しいステーキを楽しく食べる夕べ」異業種交流会を継続的に開催し、ブランドイメージの向上に取り組んでまいりました。
しかしながら、店舗の退店及び業態変更もあり、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,144百万円(前年同期比28.1%減)、セグメント利益は82百万円(前年同期比26.9%減)となりました。また、レストラン事業全体の店舗数は16店舗となりました。
③ いきなり!ステーキ事業
いきなり!ステーキ事業につきましては、赤坂サカスで開催された「TBS夏サカス2018年デジタル&グルメパーク」(7/14~9/2)に昨年に続き4回目となる出店をいたしました。
また、7月17日より日本航空株式会社(JAL)とマイレージの提携を開始し、JALマイルが肉マネーに交換可能となりました(9,000マイルで肉マネー10,000円相当の肉マネーと交換可能)。
いきなり!ステーキ300号店達成記念キャンペーンとして、3日間限定(8/6~8/8)でワイルドステーキ300gを1,000円(税抜き)で販売し、第二弾としてリブロース3種類を7日間限定(9/3~9/9)で、値下げキャンペーンを実施いたしました。
また、株式会社ZOZO「ZOZOTOWN」とのクーポンキャンペーン(9/10~9/30)を実施いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は38,113百万円(前年同期比109.4%増)、セグメント利益は3,657百万円(前年同期比103.8%増)となりました。また、新規出店数は149店舗(うち海外7店舗)であり、いきなり!ステーキ事業全体の店舗数は335店舗となりました。
④ 商品販売事業
商品販売事業につきましては、「とんかつソース」、「冷凍ペッパーライス」、「冷凍ハンバーグ」、家庭でも味わえる「いきなり!ステーキセット」のネット販売の売上及びいきなり!ステーキのコラボスナック等のロイヤリティ収入により、当第3四半期連結累計期間における売上高は136百万円(前年同期比166.5%増)、セグメント利益は14百万円(前年同期比514.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて7,523百万円増加し、23,321百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,288百万円増加したこと、売掛金が652百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が3,528百万円増加したこと並びに敷金及び保証金が507百万円増加したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて6,813百万円増加し、18,325百万円となりました。これは主に、買掛金が2,374百万円増加したこと、未払金が626百万円増加したこと、預り金が617百万円増加したこと及び借入金が1,810百万円増加したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べて709百万円増加し、4,996百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,156百万円計上したこと及び配当により剰余金を621百万円処分したことにより、利益剰余金が534百万円増加したこと並びに新株予約権の行使に伴い資本金、資本準備金がそれぞれ43百万円増加したことによるものです。また、自己資本比率は前連結会計年度末から6.1ポイント減少し、20.6%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。
なお、次の計画は、前連結会計年度において計画中であった主要な設備に加えて、第2四半期連結会計期間に計画したものであり、当第3四半期連結会計期間において、計画に著しい変更はありません。
| 事業所名 (所在地) | セグメントの名称 | 設備の内容 | 投資予定金額 | 資金調達方法 | 着手及び完了予定日 | 完成後の 増加能力 (席数) | ||
| 総額 (千円) | 既支払額(千円) | 着手 | 完了 | |||||
| いきなり!ステーキ 北海道(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 52,493 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 青森県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 33,143 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 新潟県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 48,493 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 長野県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 63,043 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 兵庫県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 59,593 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 奈良県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 57,243 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 6月 | 平成30年 7月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 北海道(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 48,493 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 岩手県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 58,843 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 山形県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 55,243 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 埼玉県(2店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 87,885 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 60 |
| いきなり!ステーキ 神奈川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 45,443 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 石川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 48,903 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 山梨県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 45,443 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 愛知県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 66,643 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 三重県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 47,542 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| 事業所名 (所在地) | セグメントの名称 | 設備の内容 | 投資予定金額 | 資金調達方法 | 着手及び完了予定日 | 完成後の 増加能力 (席数) | ||
| 総額 (千円) | 既支払額(千円) | 着手 | 完了 | |||||
| いきなり!ステーキ 奈良県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 47,893 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 7月 | 平成30年 8月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 山形県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 49,993 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 茨城県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 48,293 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 埼玉県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 43,643 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 千葉県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 55,643 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 神奈川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 46,343 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 三重県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 58,863 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 京都府(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 59,892 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 岡山県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 46,293 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 香川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 53,543 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 8月 | 平成30年 9月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 宮城県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 66,793 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 9月 | 平成30年10月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 千葉県(2店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 102,736 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 9月 | 平成30年10月 | 60 |
| いきなり!ステーキ 福井県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 61,443 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 9月 | 平成30年10月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 長野県(2店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 111,986 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 9月 | 平成30年10月 | 60 |
| いきなり!ステーキ 愛知県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 61,722 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年 9月 | 平成30年10月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 秋田県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 48,493 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 東京都(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 34,162 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 神奈川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 49,793 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 静岡県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 53,743 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 愛知県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 45,943 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 三重県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 49,610 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 京都府(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 46,393 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 福岡県(2店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 90,946 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年10月 | 平成30年11月 | 60 |
| いきなり!ステーキ 埼玉県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 34,643 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年11月 | 平成30年12月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 神奈川県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 52,642 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年11月 | 平成30年12月 | 30 |
| いきなり!ステーキ 兵庫県(1店舗) | いきなり! ステーキ事業 | 店内内装 設備等 | 52,612 | - | 借入金及び 自己資金 | 平成30年11月 | 平成30年12月 | 30 |