- 3053
- 2026/09/11
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 77.16倍
- 2009年以降
- 赤字-464.58倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.54倍
- 2009年以降
- 1.73-149.59倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2017年12月31日
- 3946万
- 2018年12月31日 +105.52%
- 8110万
個別
- 2017年12月31日
- 3952万
- 2018年12月31日 +105.22%
- 8110万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)営業外損益2019/03/28 16:20
当連結会計年度における営業外収益は94百万円(前連結会計年度は63百万円)となり、前連結会計年度に比べ30百万円の増加となりました。増加の主な原因は、受取利息が3百万円増加したこと、協賛金収入が3百万円増加したこと、カード退蔵益が7百万円増加したこと及び受取保険金が4百万円増加したことによるものです。また、営業外費用は81百万円(前連結会計年度は39百万円)となり、前連結会計年度と比べ41百万円の増加となりました。増加の主な原因は、支払利息が12百万円増加したこと、株式交付費が7百万円増加したこと、為替差損が15百万円増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度における経常利益は3,876百万円(前連結会計年度は2,322百万円)となり、前連結会計年度と比べ1,553百万円の増加となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2019/03/28 16:20
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/03/28 16:20
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)