- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△1,510百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/09 16:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 16:34
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更
併せて、店舗の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗が存続する予測営業年数等を勘案し、店舗に関する除去債務履行までの期間に関しても見積りの変更を行いました。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ136百万円増加しております。
(事業構造改善引当金の見積りの変更)
2019/08/09 16:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況のもと、当社グループは「急成長を楽しむ、驕る事なく素直な心で社会の公器となる」を基本方針として、ペッパーランチ事業の新規出店25店舗及びいきなり!ステーキ事業の新規出店210店舗を目標にスタートが切られましたが、一部地域において、いきなり!ステーキの店舗同士の競合などの影響により既存店の売上高は計画に比べ大幅に減少しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は35,122百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益は403百万円(前年同期比73.0%減)、経常利益は352百万円(前年同期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は516百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。
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