- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,362百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/14 17:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 17:07
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更
併せて、店舗の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗が存続する予測営業年数等を勘案し、店舗に関する除去債務履行までの期間に関しても見積りの変更を行いました。
以上の変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ276百万円増加しております。
(事業構造改善引当金の見積りの変更等)
2019/11/14 17:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、大型台風の影響により休業及び営業時間の短縮を余儀なくされた店舗がありました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は51,857百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は44百万円(前年同期比98.2%減)、経常利益は19百万円(前年同期比99.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,922百万円(前年同期は1,156百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。
2019/11/14 17:07