- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント減価償却費の調整額2,627千円は、セグメント間取引消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,243千円は、セグメント間取引消去であります。
【関連情報】
2017/03/27 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント減価償却費の調整額2,627千円は、セグメント間取引消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,243千円は、セグメント間取引消去であります。2017/03/27 13:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として運送関連事業で使用する車両運搬具であります。
2017/03/27 13:09- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2017/03/27 13:09- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/03/27 13:09- #6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度では、投資活動により減少した資金は74,403千円(前年同期は140,907千円の減少)となりました。主な要因としては、固定資産の取得による支出78,726千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 13:09- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(平成27年12月31日) | 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 4,401千円 | 3,792千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 10,642千円 | 8,129千円 |
| 固定負債-繰延税金負債 | 2,260千円 | 600千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2017/03/27 13:09- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較して256,612千円増加して1,996,110千円となりました。主な要因は商品及び製品が378,119千円、受取手形及び売掛金が30,925千円増加して、現金及び預金が161,213千円減少したことによるものです。
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末と比較して8,848千円増加して905,996千円となりました。主な要因は機械装置及び運搬具が24,677千円増加したことによるものです。
2017/03/27 13:09- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
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