資産
連結
- 2016年12月31日
- 29億210万
- 2017年3月31日 +9.26%
- 31億7076万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/12 16:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/05/12 16:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/05/12 16:16
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は3,170,765千円となり、前連結会計年度末に比べ268,659千円の増加となりました。このうち流動資産は297,021千円増加して2,293,131千円となりました。主な要因は現金及び預金が199,118千円、商品及び製品が152,333千円、原材料及び貯蔵品が7,179千円増加したことによるものです。また固定資産は28,362千円減少して877,634千円となりました。
負債合計は2,563,677千円となり、前連結会計年度末に比べ254,581千円の増加となりました。このうち流動負債は256,123千円増加して2,447,730千円となりました。主な要因は短期借入金が150,000千円、支払手形及び買掛金が122,330円増加し、未払金が28,243千円減少したことによるものです。また固定負債は1,541千円減少して115,947千円となりました。主な要因は長期借入金が7,887千円減少し、長期リース債務が6,780千円増加したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。2017/05/12 16:16