営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 125万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 3213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,158千円は、セグメント間取引消去であります。2019/05/15 16:11
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/05/15 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績の分析2019/05/15 16:11
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益、雇用情勢及び所得環境において改善が継続し、景気が引き続き回復基調で推移いたしました。一方で米国の通商政策により懸念される貿易摩擦の影響や海外の政治動向及び経済状況の不確実性、慢性的な労働力不足など、依然として景気の先行きに注意が必要な状況が続いております。このような状況の下、当社グループの主力事業である商用車関連事業は、高年式車両を中心とした事業用車両の販売が堅調に推移し増収増益となりました。運送関連事業につきましては、子会社である株式会社T.L.Gと丸進運油株式会社が行っており、第1四半期において売上高及び利益は前年を上回ることとなりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の業績としては、売上高1,072,680千円(前年同期比3.7%増)、営業利益32,131千円(前年同期は1,259千円)、経常利益40,551千円(前年同期比374.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,949千円(前年同期比590.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は以下のとおりです。