売上高
連結
- 2018年12月31日
- 42億3981万
- 2019年12月31日 +8.46%
- 45億9840万
個別
- 2018年12月31日
- 35億9156万
- 2019年12月31日 +9.36%
- 39億2784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商用車関連事業」は、事業用車両の販売・買取及びレンタル等を行っており、「運送関連事業」は、一般貨物の運送や車両の陸送等を行っております。2020/03/23 14:40
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/03/23 14:40
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/23 14:40 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/03/23 14:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/03/23 14:40
当社グループは、売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と捉え、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の状況2020/03/23 14:40
当連結会計年度における我が国の経済環境としては、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調で推移いたしました。しかし、米中貿易摩擦や中東地域の地政学リスクなどの不安定な国際情勢による懸念があり、世界経済の動向について注視する必要があります。こうした状況の下、当社グループの主力事業である商用車関連事業においては、消費税増税による駆け込み需要の反動減により年末にかけての販売が落ち込んだものの、過去最高の売上高を更新いたしました。
運送関連事業につきましては、子会社である株式会社T.L.Gと丸進運油株式会社が行っており、一般貨物輸送及び石油製品輸送の受注が堅調に推移したこと及び運送業務のコスト低減により、増収増益となりました。そのほかに、当社保有の株式会社FE-ONEの株式の全てを売却したことにより、特別利益として関係会社株式売却益38,202千円を計上いたしました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社として記載していた株式会社FE-ONEは、当連結会計年度中に持分法の適用範囲から除外したことに伴い記載しておりません。2020/03/23 14:40
(単位:千円) 売上高 1,140,846 ― 税引前当期純利益 75,549 ―