営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3213万
- 2020年3月31日 -58.36%
- 1337万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額1,820千円は、セグメント間取引消去であります。2020/05/15 16:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/05/15 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2020/05/15 16:04
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善がみられたものの、新型コロナウイルス感染拡大により景況感が悪化し、先行きが不透明な状況が続いております。このような状況の下、当社グループの主力事業である商用車関連事業は、事業用車両の販売台数が増加したものの、前年同期と比べ、新車の納期平準化による利幅縮小の影響と賃貸用資産の車両の入替に伴う減価償却費が増加したことにより、増収減益となりました。運送関連事業につきましては、子会社である株式会社T.L.Gと丸進運油株式会社が行っており、第1四半期において売上高はほぼ横這いであるものの、利益は前年を下回ることとなりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績としては、売上高1,117,751千円(前年同期比4.2%増)、営業利益13,378千円(前年同期比58.4%減)、経常利益13,831千円(前年同期比65.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,133千円(前年同期比63.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。