資産
連結
- 2019年12月31日
- 33億201万
- 2020年9月30日 +31.95%
- 43億5685万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/13 16:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/11/13 16:08
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 16:08
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/11/13 16:08
(資産の状況)
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は4,356,853千円となり、前連結会計年度末に比べ1,054,839千円の増加となりました。このうち流動資産は448,446千円増加して2,694,382千円となりました。主な要因は現金及び預金が308,610千円、商品及び製品が120,745千円、受取手形及び売掛金が11,706千円増加したことによるものです。また固定資産は606,393千円増加して1,662,471千円となりました。主な要因は土地が512,515千円、のれんが54,774千円増加したことによるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。2020/11/13 16:08
当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、2021年中にかけて徐々に収束し回復に向かうことを前提としております。