営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3525万
- 2021年12月31日 +143.14%
- 8571万
個別
- 2020年12月31日
- 2654万
- 2021年12月31日 +95.47%
- 5187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,233千円は、セグメント間取引消去であります。2022/03/22 13:37
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額2,318千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額13,812千円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△5,472千円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,828千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/22 13:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/03/22 13:37
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/03/22 13:37
当社グループは、売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と捉え、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの計画の達成状況は以下のとおりです。2022/03/22 13:37
当連結会計年度における連結売上高は、計画比497,535千円の増加(9.0%増)、連結営業利益は、計画比25,712千円の増加(42.9%増)、連結経常利益は、計画比28,684千円の増加(41.0%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比19,337千円の増加(38.7%増)となりました。これらは主に、商用車関連事業におきまして、世界的な半導体不足の波が年度末頃からトラック部品にも及び、新車納期に影響が出始めたことから、中古車両のニーズが高まり、国内での販売が堅調に推移したことによるものであります。区分 2021年度(計画) 2021年度(実績) 2021年度(計画比) 連結売上高 5,500,000千円 5,997,535千円 497,535千円(9.0% ) 連結営業利益 60,000千円 85,712千円 25,712千円(42.9% ) 連結経常利益 70,000千円 98,684千円 28,684千円(41.0% )
c.キャッシュ・フローの状況