営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億6151万
- 2023年12月31日 +13.07%
- 1億8262万
個別
- 2022年12月31日
- 1億5507万
- 2023年12月31日 +12.22%
- 1億7401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,398千円は、セグメント間取引消去であります。2024/03/21 11:04
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,520千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△28,328千円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△4,188千円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,200千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/21 11:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/03/21 11:04
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/03/21 11:04
当社グループは、売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と捉え、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの計画の達成状況は以下のとおりです。2024/03/21 11:04
当連結会計年度における連結売上高は、計画比37,973千円の増加(0.6%増)、連結営業利益は、計画比13,375千円の減少(6.8%減)、連結経常利益は、計画比14,374千円の減少(6.8%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比31,592千円の減少(20.8%減)となりました。これらは主に、商用車関連事業におきまして、大型車両の新車供給の回復に伴い、下半期にかけて販売が鈍化していったこと及びのれんの減損の計上によるものであります。区分 2023年度(計画) 2023年度(実績) 2023年度(計画比) 連結売上高 6,400,000千円 6,437,973千円 37,973千円(0.6% ) 連結営業利益 196,000千円 182,624千円 △13,375千円(△6.8% ) 連結経常利益 211,000千円 196,625千円 △14,374千円(△6.8% )
c.キャッシュ・フローの状況