訂正有価証券報告書-第31期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
1 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発出され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の経営成績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。
当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2021年中にかけて徐々に収束し回復に向かうことを前提としております。
2 固定資産の取得
当社は、2020年8月3日に以下のとおり、固定資産(土地)を取得いたしました。
(1)取得の理由
当社では更なる経営成績の向上に向け、多種多様なお客さまのニーズにお応えすべく商品ラインナップの拡充強化を掲げております。斯様な中、展示場の拡張をはじめ、今後、最新型車両にも対応できる車検整備ラインの充実も視野に入れ、当該土地を取得する運びとなりました。
(2)取得資産の内容
①固定資産の種類 土地
②所在地 山口県下松市生野屋南3丁目1番外
③土地面積 9,333.74㎡
④取得価額 280,000千円
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該土地取得に伴う、当社グループの2020年12月連結損益に与える影響については軽微であります。
1 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発出され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の経営成績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。
当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2021年中にかけて徐々に収束し回復に向かうことを前提としております。
2 固定資産の取得
当社は、2020年8月3日に以下のとおり、固定資産(土地)を取得いたしました。
(1)取得の理由
当社では更なる経営成績の向上に向け、多種多様なお客さまのニーズにお応えすべく商品ラインナップの拡充強化を掲げております。斯様な中、展示場の拡張をはじめ、今後、最新型車両にも対応できる車検整備ラインの充実も視野に入れ、当該土地を取得する運びとなりました。
(2)取得資産の内容
①固定資産の種類 土地
②所在地 山口県下松市生野屋南3丁目1番外
③土地面積 9,333.74㎡
④取得価額 280,000千円
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該土地取得に伴う、当社グループの2020年12月連結損益に与える影響については軽微であります。