有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 繰延資産の処理方法
開業後5年間にわたり、定額法により償却しております。
ロ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/12/27 10:49 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定資産は、8億68百万円(前年比9.6%増)となりました。主な要因は、建設仮勘定の増加1億5百万円、工具、器具及び備品の増加15百万円、減価償却費の計上による有形固定資産の減少40百万円及び投資有価証券の減少80百万円となります。2017/12/27 10:49
(繰延資産)
当連結会計年度末の繰延資産は、23百万円(前年は該当なし)となりました。要因は、米国子会社に係る店舗開業費の増加となります。