営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1892万
- 2017年9月30日 +444.92%
- 1億314万
個別
- 2016年9月30日
- 250万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 6202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,705千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。2017/12/27 10:49
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング収入等が含まれております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額9,673千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額190,124千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,639千円は、主に本社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/27 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は40億87百万円(前期比6.1%増)となりました。これは、インバウンド需要の対応強化、主力業態の「泳ぎとらふぐ料理専門店とらふぐ亭」の一部店舗でのランチ営業継続、その他様々な販売促進施策を講じることで業績向上に努め、飲食事業の売上高は34億57百万円(前期比0.7%増)となりました。また、積極的な販路拡大により外販事業の売上高が6億28百万円(前期比51.0%増)と増加したことによるものであります。2017/12/27 10:49
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は1億3百万円(前期比444.9%増)となりました。これは、主に主要食材である「国産高級とらふぐ」の相場が安定したことにより、売上原価が圧縮されたことによるものであります。