3067 東京一番フーズ

3067
2026/03/13
時価
41億円
PER 予
36.1倍
2010年以降
赤字-314.72倍
(2010-2025年)
PBR
2.33倍
2010年以降
1.21-5.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.45%
ROA 予
1.9%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額8,792千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 令和元年6月30日)
2019/08/14 12:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 12:53
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、外食事業を起点に、流通事業、養殖事業、加工事業を垂直的に展開する6次産業化を推進する中、総ての事業でお客様視点による業務改善を重ねると共に、イノベーションの推進による新しい価値の創造に努め、競争力をもつ総合水産企業として活動しております。具体的には、飲食事業のとらふぐ業態においては、トレーサビリティの仕組みに裏付けされる安全・安心な「国産高級とらふぐ」を提供すること、優位性のある調達価格を維持することを実現しております。また、米国子会社が展開する外食事業で、自社グループ養殖事業における生産のサスナビリティ(持続的生産のための海洋環境保全)への取組みと物流、調達、調理までの一貫管理の効率性を訴求することで市場獲得に邁進しております。
上記の環境下での事業展開の結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高37億14百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益3億8百万円(同0.5%増)、経常利益3億9百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億76百万円(同3.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/08/14 12:53

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