3067 東京一番フーズ

3067
2026/03/13
時価
41億円
PER 予
36.1倍
2010年以降
赤字-314.72倍
(2010-2025年)
PBR
2.33倍
2010年以降
1.21-5.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.45%
ROA 予
1.9%
資料
Link
CSV,JSON

東京一番フーズ(3067)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
2億7883万
2011年6月30日 -59.41%
1億1316万
2012年6月30日 +229.26%
3億7261万
2013年6月30日 +2.13%
3億8056万
2014年6月30日 +29.39%
4億9240万
2015年6月30日 -8.68%
4億4967万
2016年6月30日 -48.76%
2億3043万
2017年6月30日 +9.77%
2億5293万
2018年6月30日 +21.36%
3億695万
2019年6月30日 +0.47%
3億840万
2020年6月30日
-1億7811万
2021年6月30日 -268.1%
-6億5563万
2022年6月30日
-1億6270万
2023年6月30日
2億562万
2024年6月30日 +50.45%
3億935万
2025年6月30日 -22.35%
2億4022万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額8,561千円は、主としてセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/08/09 9:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:55
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期においては、「アフターコロナ」が本格化し、国内の消費行動が活発化する中、人々の外食機会がさらに増加しておりますが、在宅勤務の定着もあり団体や社用の外食機会はコロナ前と比較して減少しております。こうしたアフターコロナ下における外食へのニーズの変化の対応策として内食需要への強化策に取り組んでおります。また、我が国への海外からの旅行者の増加傾向は活発化してきておりますので、それへの対応策を強化しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高56億33百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益2億5百万円(前年同期は営業損失1億62百万円)、経常利益2億28百万円(前年同期比50.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億65百万円(前年同期比47.2%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/08/09 9:55

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