東京一番フーズ(3067)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7883万
- 2011年6月30日 -59.41%
- 1億1316万
- 2012年6月30日 +229.26%
- 3億7261万
- 2013年6月30日 +2.13%
- 3億8056万
- 2014年6月30日 +29.39%
- 4億9240万
- 2015年6月30日 -8.68%
- 4億4967万
- 2016年6月30日 -48.76%
- 2億3043万
- 2017年6月30日 +9.77%
- 2億5293万
- 2018年6月30日 +21.36%
- 3億695万
- 2019年6月30日 +0.47%
- 3億840万
- 2020年6月30日
- -1億7811万
- 2021年6月30日 -268.1%
- -6億5563万
- 2022年6月30日
- -1億6270万
- 2023年6月30日
- 2億562万
- 2024年6月30日 +50.45%
- 3億935万
- 2025年6月30日 -22.35%
- 2億4022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額8,561千円は、主としてセグメント間取引消去であります。2023/08/09 9:55
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期においては、「アフターコロナ」が本格化し、国内の消費行動が活発化する中、人々の外食機会がさらに増加しておりますが、在宅勤務の定着もあり団体や社用の外食機会はコロナ前と比較して減少しております。こうしたアフターコロナ下における外食へのニーズの変化の対応策として内食需要への強化策に取り組んでおります。また、我が国への海外からの旅行者の増加傾向は活発化してきておりますので、それへの対応策を強化しております。2023/08/09 9:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高56億33百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益2億5百万円(前年同期は営業損失1億62百万円)、経常利益2億28百万円(前年同期比50.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億65百万円(前年同期比47.2%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。