建物
個別
- 2018年9月30日
- 1億1346万
- 2019年9月30日 +88.6%
- 2億1399万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2019/12/25 13:19
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※ 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/12/25 13:19
前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 1,629千円 311千円 機械装置及び運搬具 -千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」欄の主な理由は田町店が入居しているビルの購入及び新規店舗(浦和店及び大森店)の内装工事によるものであります。2019/12/25 13:19
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/25 13:19
当連結会計年度末の固定資産は、13億48百万円(同53.8%増)となりました。主な要因は、建物の増加1億7百万円、工具、器具及び備品の増加32百万円、土地の増加3億57百万円及び減価償却費の計上による固定資産の減少58百万円となります。
(繰延資産) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2019/12/25 13:19
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。