純資産
連結
- 2017年9月30日
- 17億5421万
- 2018年9月30日 +3.01%
- 18億693万
- 2019年9月30日 +5.26%
- 19億202万
個別
- 2017年9月30日
- 15億9434万
- 2018年9月30日 +8.96%
- 17億3718万
- 2019年9月30日 +6.42%
- 18億4870万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 繰延資産の処理方法
開業後5年間にわたり、定額法により償却しております。
ロ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/25 13:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、5億80百万円(同139.1%増)となりました。主な要因は、長期借入金の増加3億36百万円となります。2019/12/25 13:19
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、19億2百万円(同5.3%増)となりました。主な要因は、配当金支払による減少43百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益による増加99百万円となります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2019/12/25 13:19
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/25 13:19
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 1株当たり純資産額 202.36円 211.02円 1株当たり当期純利益金額 9.89円 11.33円