3067 東京一番フーズ

3067
2026/03/16
時価
42億円
PER 予
36.25倍
2010年以降
赤字-314.72倍
(2010-2025年)
PBR
2.34倍
2010年以降
1.21-5.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.45%
ROA 予
1.9%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額4,871千円は、主としてセグメント間取引消去であります
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和元年10月1日 至 令和2年3月31日)
2020/06/02 10:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」セグメントにおいて、「泳ぎとらふぐ料理専門店 とらふぐ亭」吉祥寺店の業績改善の見通しが立たないことから、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては、21,037千円であります。2020/06/02 10:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期においては、消費税の増税、完全禁煙の実施、暖冬の影響が当社の外食事業に打撃となった上に、2月からの新型コロナウィルス感染症の世界的な感染拡大の影響により急速に経済活動が停滞することで、先行きが見えない厳しい事業環境となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高25億20百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益1億18百万円(同72.3%減)、経常利益1億21百万円(同71.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円(同102.7%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/06/02 10:01

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