- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。2020/12/25 12:00 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 繰延資産の処理方法
開業後5年間にわたり、定額法により償却しております。
ロ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/25 12:00 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/12/25 12:00 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 58,710千円
2020/12/25 12:00- #5 保証債務の注記
- 2020/12/25 12:00
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日)
2020/12/25 12:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
繰延資産は前連結会計年度末に比べて10百万円減少し、19百万円となりました。主な要因は、開業費償却による減少10百万円となります。
(流動負債)
流動負債は前連結会計年度末に比べて7億円増加し、11億35百万円となりました。主な要因は、買掛金の増加41百万円、短期借入金の増加4億円、1年内返済予定の長期借入金の増加1億37百万円、未払金の増加1億13百万円、未払法人税等の減少23百万円及びその他の流動負債の増加32百万円となります。
2020/12/25 12:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ハ 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
2020/12/25 12:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。
2020/12/25 12:00- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
敷金及び保証金については、現時点において償還予定が確定したものがないため、記載をしておりません。
4. 長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(令和元年9月30日)
2020/12/25 12:00